白い封筒を探し回ってたら、「関東フェア」と「宇和島フェア」でいいもの見つけたよ

仙台LIFE

長形3号郵便枠無しの白い封筒は意外と売っていない!?

封筒はコンビニにあるだろうと思い、コンビニに行ってみたら近所のコンビニには無く、

何でもありそうなドンキホーテに行ってみたのですが、

封筒を置いてある場所を見ても、郵便枠無しの封筒は見つからずでした。

まだこの時点では気持ちの余裕もありましたので、せっかくドンキホーテにきたからと、お買い物をして、また封筒探しです。

みんなはどこで買ってるのかスマホで検索。インターネットの情報を頼りに郵便局へ行ってみることにしました。

しかし、こちらも郵便枠無しの封筒はありませんでした。

次にありそうなのは本屋さんかな?と思い、仙台駅2階の本屋さんへ向かいました。

しかし、ここも郵便枠無しの封筒は探せずでした。

それならと、エスパル仙台東館の東急ハンズ仙台店へ。

東急ハンズ仙台店には郵便枠無しで柄のある封筒はありました。無地のほうがいいかな。と思い、東急ハンズを後にしました。

残るはダイソーか、仙台駅前アエル4階の文房具店オフィスベンダー文具の杜です。

結果はさすがの文房具店!長形3号郵便枠無しの白い封筒は、オフィスベンダー文具の杜にありました!

無事、ミッション完了しました。

今日の寄り道(その1)仙台駅で「関東フェア」やってるよ

仙台駅2階ステンドグラス前では8月31日まで「関東フェア」をやってます。

最近ではちょくちょく期間限定の出店で仙台でもみかけることがある、フレンチフライ専門店の「AND THE FRIET(アンドザフリット)」があったり。(ここは昨日購入済みなので本日はスルーです。)

本日は麩まんじゅう(麩もち)を見つけちゃいました。

ずーっと麩まんじゅうが食べたかったんです。

出店していたお店は、「喜田家」というところです。

喜田家とは「昭和30年創業の東京千住で生まれた老舗和菓子屋」とのこと。

江戸太鼓は代表銘菓みたいですね。

麩饅頭からいただきました。

モチモチしてて、つるっとしておいしいです。

賞味期限が当日中なので買い置きができないのが残念ですが、だからこそ仙台でめぐり逢えてよかったです。

今日の寄り道(その2)あぐりえの森ミッテで「えひめ宇和島フェア」開催中

先月東京に行ったときに宇和島の鯛めしを食べてからすっかり宇和島というワードに飛び付く癖がつきました。

いつか宇和島に行って現地で宇和島の鯛めしを食べてみたいな。と思い、

「ニッポンぶらり旅 宇和島の鯛めしは生卵入りだった 太田和彦著」を読んでみたり。

そしてあれからいろいろ知ったのは、実は仙台市と宇和島市は伊達家で繋がっているということ。

知ったときは驚きと不思議な気持ちになりました。

今まで興味がなかったので知らなかっただけだと思うのですが、

興味を持つと今まで知らなかったことが次々と情報として入ってくるということですね。

色々知るっておもしろい。

こんなかわいいパネルもいままではきっと目に入ってこなかったんだろうなと思います。

よく見るとちゃんと歴史姉妹都市と書いてあります。

さらに「伊達にゃんよ」というかわいいキャラクタターまでいます。笑

ちなみに「伊達にゃんよ」は宇和島観光PR部長で宇和島藩初代藩主の伊達秀宗の甲冑を着ているようです。

かわいい。

今日は宇和島と仙台の食のコラボでご飯です。

パンは、お茶の井ケ田喜久水庵の「さくらさんがすきなあんこパンちゃん」のずんだバターです!

「アグリエの森 ミッテ」はS-PAL仙台東館2階おみやげ売り場にあります。

アグリエの森店内工房では、杜の都仙台ならではの「ソフトクリーム」や「パフェ」、「ドリンク」を通して「伝統」と「新しい食の形」をお届けします。

S-PAL仙台ホームページより引用

白い封筒がなかなか見つからず色々探し回ったけれど、結果的にいろいろなフェアにめぐり逢えて、たくさんの発見があった一日になりました。

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